読み聞かせデジタル紙芝居「越前焼バージョン」が初公開!
ふくいブランド大使が作る、新しい感覚読み聞かせ、紙芝居プレゼンテーション!

宮崎コミュニティー2011-12-23
 
読み聞かせデジタル紙芝居の3大ポイント(2011/12/24記)

①「誰もが知っているお話」を、自分の関わる素材が主人公や風景を演じる学芸会、おままごとである。
誰もが知ってるお話は、「感性の共有」を図る「きっかけ」である。

②「DVDは2部構成」~1部はお話、ナレーション入り。2部はカラオケ(回想的役割)。
主はこの2部で、「お話カラオケ」として、誰でもが、代わる代わるお話を演じ、「語る・伝える・残す」事が出来る。
一方的なお話プレゼンではなく、双方向性のあるプレゼンとなり、コミュニケーションが活性化する。
旧来の絵本や紙芝居では気軽に誰もが出来ない面を、テレビ画面で紙芝居のポリシーを生かしたデジタル映像で流れを作る事により、 イメージや想像力があふれ、オリジナルのお話が展開する。
最大の利点は、自分に関わる素材で、自分が想う風景の中で演じる事が出来る点。
これにより、想像力、イメージ力が大展開する。

※ただ、見せてあげる、聞かせてあげる、いわゆる「・・・してあげる」一方的プレゼンではなく、主客の入れ代わりが可能な双方向性プレゼンとなる。


③「お話シート」を使って、しっかり言語化したお話をマイペースでプレゼン出来る。
これも誰でもが関わる事が出来る。
これは、何も単なる絵本の読み聞かせ的なアクションに留まらず、様々なPRやプレゼンの世界に活用展開できる。


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様々な回想フォロー映像プロジェクト 展開中!
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あなたの「素材」で、「読み聞かせデジタル紙芝居DVD」制作!

「見て、聞いて、触れて」 自分が 「語る・伝える・残す」 プレゼンテーション!
「読み聞かせデジタル紙芝居」は、「読み聞かせ」と「紙芝居」と「デジタル映像」の融合
が生み出した「新しい感覚のコミュニケーション」です。

ふみえ企画ホームページ

読み聞かせデジタル紙芝居の良い所は、お好みの色んなシーン(風景や背景)の上で、中で、
自分の関わりを「語る・伝える・残す」ことが出来る事です。

ふみえ企画の「読み聞かせデジタル紙芝居映像」は、ふみえ企画web.TV こちら

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